弱虫ペダル

【弱虫ペダル670話ネタバレ】悠人のプレッシャー

【弱虫ペダル670話ネタバレ】悠人のプレッシャー

2022年1月20日(木)発売号の週刊少年チャンピオンに「弱虫ペダル」本誌670話のネタバレ最新確定速報をお届けします。

弱虫ペダル669話では、後続たちが泉田と銅橋に合流しました。

そして現在スプリント対決しているのが新開兄弟だと知る。

そこでそのバトルをみるべく後輩10人掛かりで先輩を全力で引くという作戦を実行します。

一方で、新開兄弟はまだまだバトルの最中…!

隼人が悠人に叱咤激励を飛ばします。

後続は追いつけるのか?

新開兄弟の勝負の行方は?

今回は「【弱虫ペダル670話ネタバレ】悠人のプレッシャー」と題してお届けします。

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弱虫ペダル670話ネタバレ考察

今後の弱虫ペダルはどうなっていくのでしょうか。

次回以降の弱虫ペダルで考えられる展開を紹介していきます。

弱虫ペダル669話までのネタバレがありますのでご注意ください。

 

弱虫ペダル670話ネタバレ考察|悠人が策を変える?

隼人の言葉に動揺する悠人。

数年前から隼人の言葉にプレッシャーを感じていたようです…。

尊敬する兄からかけられる言葉はどうしてもプレッシャーになりやすいものですもんね。

しかしこのプレッシャーに勝たなければ勝機ななさそうです。

悠人は隼人の4撃に備えていましたが、それを止めて策を変えるのではないでしょか?

隼人の言葉に触発されて冷静な勝負というより、気持ちでぶつかっていくような勝負となるのではないでしょうか?

悠人がどう出るか注目です。

 

弱虫ペダル670話ネタバレ考察|感想や予想ツイート

以下が弱虫ペダル669話を読んでの感想や今後の予想、考察ツイートの一部です。

 

弱虫ペダル670話ネタバレ

弱虫ペダル670話の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。

ここからネタバレを含みますので注意してください。

 

弱虫ペダル670話ネタバレ|スランプ

ー悠人の回想シーンー

小学生の悠人は地元のお祭りのお面屋さんの前でお面をただ眺めています。

母親に言われ無理やり、お祭りに来た悠人。

この頃の悠人は絶不調で、最初のレースで優勝した以降、全く勝てずにいました。

学校中が兄・隼人の存在を知っていてレースがある度にクラスメイトから順位を聞かれ、隼人と比較されます。

クラスメイトの前では、ヨユーぶる悠人ですが、内心は勝てない焦りでいっぱいでした。

 

弱虫ペダル670話ネタバレ|お面

あるレースの後、隼人から順位を聞かれた悠人。

悠人の順位は16位、それに対して隼人は優勝…。

心がざわつく悠人に隼人は「お前は強い」と励ましの言葉を送ります。

勝てない悠人にとって、隼人の言葉はプレッシャーでしかありません。

「強いなら何で勝てないんだ!」と心で叫ぶ悠人。

隼人の存在が悠人を追い詰めていきます。

そんな悠人の目に兄妹がお面屋の前で楽しそうにはしゃいでいるのが映ります。

その様子に悠人は「妹だったらよかったのに…」と女の子のお面をかぶります。

お面をつけることで悠人の気持ちは落ち着いていきます。

 

弱虫ペダル670話ネタバレ|兄の宣言

中学校は絶対に隼人と同じところには行きたくないと親に猛抗議した悠人。

しかし結局隼人と同じ秦野第一中学に通うこととなりました。

中学でも隼人の存在感は抜群で、聞きたくない隼人の情報が入ってきます。

中学2年に上がるとやっと少しずつレースで勝てるようになってきました。

と言っても優勝ではありませんでした。

表彰台に乗った悠人の情報を聞いた隼人は「良かったな」と空気を読まずに悠人に話しかけてきます。

ぶっきらぼーに応える悠人に「来年のインターハイに出る」と宣言し隼人は部屋を去っていきました。

 

弱虫ペダル670話ネタバレ|自分の証明

そして宣言通りインターハイに出た隼人ですが、悠人は全くみていませんでした。

母親が嬉しそうに画像をみせてくるのを必死でかわす悠人。

しかし、このとき悠人はインターハイに出場することを決意します。

インターハイで勝って自分の存在を証明する為に。

そして次の年に悠人はゼッケン16番をつけインターハイに出場しました。

ー場面はスプリント対決へー

悠人は隼人の背中に張り付きます。

隼人の言葉に惑わされるな!と自分を律する悠人。

そして、四撃目に備えます。

次回、弱虫ペダル671話へつづく…

 

弱虫ペダル670話ネタバレまとめ

弱虫ペダル669話では、後続が泉田と銅橋に合流、新開兄弟がバトルしていることを知り驚きを隠せない一同。

そして2人に追いつくべく星を持たない1・2年が団結し、先輩を引くことに!

最新話速報として弱虫ペダル670話のネタバレを紹介してきました。

弱虫ペダル670話では、悠人の幼い頃が描かれていました。

悠人が兄・隼人と距離を取り始めたのは小学生のとき。

また周りから散々隼人と比べられスランプに陥っていて全く勝てなくなっていました。

それが上向き始めたのは、中学2年生に上がった頃。

表彰台には上がれるようになったものの、優勝はできませんでした。

そんな悠人に隼人はインハイ出場を宣言し、悠人も自分を証明するためインハイ出場を決意します。

そして、場面はレースに戻り悠人は冷静さを保ちつつ四撃目に備えます。

隼人の四撃目はくるのでしょうか?

今後の弱虫ペダルの展開も気になりますね。

以上「【弱虫ペダル670話ネタバレ】悠人のプレッシャー」と題してお届けしました。

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