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【東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ】武道が千咒の死を視た?

【東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ】武道が千咒の死を視た?
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2021年8月4日(水)発売号の週刊少年マガジン掲載の「東京卍リベンジャーズ」本誌217話のネタバレ最新確定速報をお届けします。

東京卍リベンジャーズ前話216話では、セーラー服姿で現れた美少女・千咒と武道が原宿で買い物を楽しみます。

千咒が明司と三途は自身の兄であることを明かすと、武道は三途と未来で会ったことを思い出します。

そして千咒との別れ際、武道は千咒が血まみれで倒れているビジョンを視てしまい、混乱します。

武道が視たのは最悪の未来なのでしょうか?

「【東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ】武道が千咒の死を視た?」と題してお届けします。

 

今後の東京卍リベンジャーズ最終章がどうなっていくのかも気になるところですが、これまでの流れも復習したくなりますよね?

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目次

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察

今後の東京卍リベンジャーズはどうなっていくのでしょうか。

考えられる展開を紹介していきます。

東京卍リベンジャーズ最新話216話のネタバレがありますのでご注意ください。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|武道は千咒の死を視た?

武道が千咒からもらったアイスの棒に触れた瞬間、謎のビジョンを視ました。

雨の中で血まみれになった千咒が「約束…守ったぞ」と言うビジョンです。

武道が制服姿なことからこれは近い未来のことではないでしょうか。

千咒の言った「約束」はチョコミントアイスをもう一度食べるということではなさそうです。

二人はこれから何か新しい約束をするのでしょう。

七夕に行われる集会以降の二人の会話に要注目です。

それにしても未来を視るなんて…タイムリープを繰り返したことで武道の力が強まっているのでしょうか。

それとも千咒が特別な女の子なのでしょうか。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|千咒が梵トップなワケ

千咒は原宿での買い物を通して武道と急激に仲良くなります。

兄弟のことや本名などスラスラ喋ってくれたし、おいしくなさそうと言いつつも武道のススメでチョコミントアイスをチョイスしました。

ただ買い物序盤、武道が梵のトップが女の子なのかと指摘すると「そういうのいいからさ」と面倒そうに言いました。

言われ慣れていて説明が面倒なのか、話したくない事情があるのか、あるいはその両方なのでしょう。

買い物中の会話からは、強さに自信があること、二番目の兄である三途のことも大切に想っていることなどが見て取れました。

この辺も関わりがあるでしょう。

買い物を通して親密度は上がりました。

機会があれば千咒が梵のトップになった理由も判明するのではないでしょうか。

セーラー服のときの千咒は見た目やテンションも違うので、正体を隠したまま武道の仲間と親しくなるなんてパターンも期待できます。

心配なのは日向に浮気を疑われるということ…ビンタ制裁くる?

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|明司は千咒を助けるために梵を売った?

初代黒龍のメンバーであり、異名は軍神、千咒や三途の兄、ドラケンも何だかんだ信頼を寄せている男・明司。

しかし武道が帰った未来ではマイキー率いる犯罪組織・梵天の相談役となっています。

関東卍會を潰そうとしていた明司が逆にマイキーの相談役になっているなんて違和感ありますよね。

東京卍リベンジャーズ215話までは寝返ったのか、それとも元から組織を売るつもりだったのかと考えていました。

動機は初代の身内であるマイキーの黒い魅力に惹かれた、もしくは軍神としての力を発揮したくなったとかだと予想。

しかし216話の千咒を通してみる明司は、何だかとっても面倒見のいい兄!

そのため寝返るでもスパイでもなく、千咒や仲間を助けるために組織や自分を売って梵天の相談役になったというパターンもあるかもしれないと考えました。

この流れでいくと三途にもちゃんと情がありそうです。

いずれにしてもマイキーと三途の暴走を防ぎ、千咒の死を防ぐためには明司がキーマンとなりそうです。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|三途は兄と妹に執着している?

三途春千夜の意外な家族構成が明らかになりました。

初代黒龍の創設メンバーである明司を兄に持ち、強くてかわいい千咒は妹でした。

千咒の不良としての源氏名を一緒に考えたりしたものの、千咒の強さや梵のトップに据えられたことは気に食わないとのこと。

三途の少年時代は東京卍リベンジャーズ23巻に収録されている番外編に少し描かれています。

マイキーに首根っこを押さえられ武藤に引き渡されています。

大暴れしてマイキーに取り押さえられたという感じでした。

偉大な兄や強い妹と自分を比較して荒れていた時期もあったのかもしれませんね。

番外編では一人っ子と言っていたし、三途は兄と妹に嫉妬、あるいは憎しみを抱いているのかもしれません。

明司からも話を聞きたいですね。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|梵の噂は本当か?

東京卍リベンジャーズ215話では、「梵(ブラフマン)」についての新しい情報がイヌピーからでました。

不良の戦国時代に終止符を打った3チームの一つである梵。

不良辞典山岸いわく「新宿区を拠点とし最強を謳うナゾの愚連隊」です。

イヌピーはそんな梵の首領千咒のことを「生きる伝説(初代黒龍メンバーのこと)を率いるナゾの男が無比の千咒」と言っています。

そして215話では梵のことを「ヤクザに近い大人の愚連隊 黒いウワサもつきまとう」と言いました。

ただそんな恐ろしい話もセーラー服を着た千咒を見ると本当かどうか怪しく思えてきます。

もちろん千咒や明司たちの実力は紛れもなく本物でしょう。

本気になれば犯罪行為もたくさんできるはずです。

しかしマイキーが悪い大人になるのを止めるのがチームの目的なら、黒いウワサはチームを大きくするためのブラフという可能性が高いです。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|ドラケンと明司は元々知り合い?

初代黒龍のメンバーとドラケンは面識があるはずです。

マイキーの兄で黒龍創設者の佐野真一郎はバイク屋を営んでいて、ドラケンもバイク屋になります。

またドラケンはマイキーとバジしか知らないという黒龍の創設の経緯も知っていました。

繋がりがないという方が不自然でしょう。

ドラケンとサウスの再戦も気になりますが、ドラケンの過去というのも興味深いですよね。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|マイキーと三途が武道に会いに来る?

東京卍リベンジャーズ207話ではマイキーは武道が未来から来たことを察知していました。

タイムリープのトリガーとなる人物はそれが分かるようですね。

前回のトリガーのナオトもそうでした。

マイキーは黒い衝動に突き動かされているとはいえ優しいので、一回くらいは忠告にくるのではないでしょうか。

梵や六破羅単代に入ったり、自分を止めようとしたら容赦しないと言いそうです。

また、未来で武道を臭い臭いとあざ笑った三途。

三途は王であるマイキーに心酔しています。

マイキーの発言の邪魔をするなというシーンが何度かありましたので、マイキーの邪魔をしそうな武道はきっと嫌いでしょう。

こちらも武道を牽制しにきそうです。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|梵と六破羅単代の今後

武道やドラケンを欲しがる梵と六破羅単代。

ただ武道は両方に入るつもりはないと言うし、カクチョーはそれで納得している感じがしました。

サウスは血の気が多そうです。

ドラケンと殴り合ったことで仲間というよりは再戦をしたいという気持ちになったのではないでしょうか。

そのため今後ドラケンが梵に入っていると知ればむしろ喜びそうです。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|六破羅単代には北がいる?

チーム「六破羅単代」の由来となっているのはおそらく鎌倉幕府の職名「六波羅探題(ろくはらたんだい)」。

この職は南方と北方の2名でやるもので、時の権力者であった北条氏一族から選任されていたようです。

このことを鑑みると総代である南(サウス)のほかに「北」とつく人物も出てきそうです。

東京卍リベンジャーズ212話では主要幹部が登場しましたがいませんでした。

首席から五席までは出てきたので、副長的なポジションでしょうか。

サウスが10年後の梵天にいないことを考えると、北条氏的な立場な人もいて、「北」か「北条氏」がサウスを失脚させるのかもしれませんね。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|カクチョーが武道をスカウトする理由

カクチョーは東京卍リベンジャーズ212話で、武道が不良の世界に戻ってくるのなら六破羅単代だと言いました。

武道の返答は「へ!?」でしたが。

カクチョーが武道個人に思い入れがある、評価している部分はあると思います。

ただそれだけではなく、発言のニュアンスから、「マイキー率いる関東卍會や梵や他のチームではいけない」と示唆しているようにも取れます。

その理由は何でしょうか。

武道自身に何らかの危険がせまっている、あるいは武道がすべきことがあるのかもしれません。

カクチョーの発言に注意が必要ですね。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|寺野南は音楽好きでハーフ?

六破羅単代の総代である寺野南(てらのサウス)はドラケンの身長185cmよりもはるかに大きかったです。

武道(165cm)とドラケン(185cm)の身長差(20cm)よりは小さいため目視から200cmオーバーだと予想します。

さらに目が黒目ではなく、「フォルテ」とか「フォルテシモ」、「グツィオーソ」といった音楽用語、イタリア語を使ったりしています。

これらの事実からハーフであり、音楽好きではないかと考えられます。

ただ特攻服に書かれている文字は漢字だったり、日本語で不自由していたりカタコトだったりする雰囲気はないため海外から来ていたとしても日本暮らしは長いのでしょう。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|未来の梵天に千咒とサウスがいない

東京卍リベンジャーズ196話では、新しくなった未来で幅をきかせていた悪の組織「梵天」の幹部が描かれました。

10年前から比較すると以下の通りです。

 

  • 明司武臣 梵№2→相談役
  • 三途春千夜 不明→№2
  • カクチョー 六波羅単代首席→№3
  • 望月莞爾 六波羅単代四席→幹部
  • 班目獅音 六波羅単代五席→不明
  • 灰谷蘭 六波羅単代二席→幹部
  • 灰谷竜胆 六波羅単代三席→幹部
  • 九井一 不明→幹部

 

ほとんどが梵と六波羅単代の幹部で構成されています。

ただトップである千咒とサウスはいません。

となるとこの二人は三天の抗争の末、消されてしまう可能性が高いのではないでしょうか。

あるいは梵天の幹部となる人たちはすでにマイキーについていて、梵と六波羅単代にはスパイとして潜んでいるという線もあるかもしれません。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ考察|感想や予想ツイート

以下が東京卍リベンジャーズ216話を読んでの感想や今後の予想、考察ツイートの一部です。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ

東京卍リベンジャーズ217話のネタバレが分かりましたら追記いたします。

週刊少年マガジン発売週の火曜あたりに更新しますので、ブックマークなどしてチェックしてみてください。

 

東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレまとめ

東京卍リベンジャーズ前話216話では、千咒と武道の原宿買い物デートが描かれました。

セーラー服を着た千咒は普通のかわいい女の子でしたが間違いなく梵のトップで、明司と三途は兄だと話しました。

さらに武道は千咒が血まみれになった死の未来を視てしまいます。

今後は武道が千咒の死を防ぐべく動き出すと考えました。

東京卍リベンジャーズ217話の内容がわかり次第確定速報ネタバレとして追記していきますので、ご確認ください。

東京卍リベンジャーズのつづきが気になりますね。

以上「【東京リベンジャーズ217話最新話ネタバレ】武道が千咒の死を視た?」と題してお届けしました。

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