東京リベンジャーズ

【東京リベンジャーズ233話ネタバレ】マイキーが武道に襲い掛かる

【東京リベンジャーズネタバレ最新話233話】マイキーと千咒は戦わない?

2021年12月1日(水)発売号の週刊少年マガジン掲載の「東京卍リベンジャーズ」本誌233話のネタバレ最新確定速報をお届けします。

東京リベンジャーズ前話232話では、マイキーが千咒とサウスのタイマンに割って入ります。

それからマイキーvsサウスがスタート。

マイキーとの激しい闘いにサウスの興奮は最高潮となりますが、途中で武道が止めに入ります。

サウスは興奮のあまり気づかなかったようですが、サウスは瀕死でした。

しかしマイキーはそんな武道の腕を折って退け、再びサウスに向き合い、どうやって死にたいかと問いました。

そして武道がダメだと叫ぶ中、「グシャ」という音が響きます…。

東京リベンジャーズ233話では、マイキーの手によってサウスは死亡。

ココがその場を収めようとしてもマイキーだけは止まりません。

マイキーは止めようとする武道に対しても容赦しません。

武道は助かるのでしょうか?

「【東京リベンジャーズ233話ネタバレ】マイキーが武道に襲い掛かる」と題してお届けします。

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東京リベンジャーズ233話ネタバレ考察

今後の東京リベンジャーズはどうなっていくのでしょうか。

考えられる展開を紹介していきます。

東京リベンジャーズ最新話232話のネタバレがありますのでご注意ください。

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレ考察|サウスは再起不能になる

マイキーがサウスを圧倒しました。

サウスの顔面の半分くらいが潰れ、右腕もおかしな方向を向いていて、サウスは身体が動かせなくなっています。

さらにラストに「グシャ」という音。

マイキーがサウスにトドメを刺した音に聞こえます。

未来視通りならサウスは死亡、もし武道が止めたことでマイキーが無意識に手加減したとしても再起不能にはなるでしょう。

六破羅単代はカクチョーを含め、サウスの圧倒的な力を信じていたはずです。

そのサウスがこんな一方的にやられてしまうのを見たらもう戦意は保っていられないのではないでしょうか。

そのため今後は六破羅単代が降参、あるいは撤退すると予想します。

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレ考察|マイキーがサウスを手にかける?

サウスが武道を押しのけようとしたとき、武道が未来視(ビジョン)を見ます。

それはサウスがこの場所で死んでいるという内容でした。

死に至る過程は不明です。

右目あたりが出血で染まっている、プラスここからマイキーとの戦いなので、強烈な打撃を喰らったことで死ぬのかもしれません。

あるいはドラケン襲撃犯が銃を使ったことを知っているのなら、同じ方法で仕留める、つまり射殺という可能性もあります。

ただトップクを脱いだマイキーの服装を見るとかなり軽装でタイト、銃を装備している感じはしません。

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレ考察|三天戦争の勝者は梵(ブラフマン)?

遊園地での大規模な戦闘行為は目立つでしょうから三つ巴の大乱闘は早々に終結するはず。

サウスが本気を出して千咒を倒し、マイキーがカクチョーを倒せば、六破羅単代vs関東卍會の構図になりますよね。

ただこれまでの乱闘や倒れているトップクの種類を見る限り、地力では梵が一番かなとも思います。

また、梵は地下格闘技を行うことで精鋭を創りあげていると分かっています(東京リベンジャーズ218話)

さらに未来の犯罪組織「梵天」という名前。

これは「梵が三天の頂点に立った」から「梵天」なのではないでしょうか。

まだまだ梵は何かしてくれそうです。

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレ考察|感想や予想ツイート

以下が東京リベンジャーズ232話を読んでの感想や今後の予想、考察ツイートの一部です。

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレ

東京リベンジャーズ233話の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。

ここからネタバレを含みますので注意してください。

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレ|Better late than never

東京リベンジャーズ233話のタイトルは「Better late than never」。

「やらないよりはマシ」「来ないよりはいい」といった意味、歌の名前でもあります。

マイキーが黒い衝動を発散する様子にピッタリな言葉に思えました。

三天戦争は終結へ。

しかしマイキーだけは止まりません。

狂気の矛先は武道に向かいます…!

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレ|サウス死亡

マイキーはサウスに馬乗りになって顔を殴りつづけます。

「グシャ」という音がしたあと、マイキーは立ち上がり、拳についた血を払いました。

武道がサウスに駆け寄ります。

サウスは名前を呼ばれても反応しません。

武道は息をしていないことを確認し、「死んでる」と言いました。

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレ|解散

ココはサウスの死を知って動揺したものの、すぐに場を収めようとします。

みんな聞けと叫び、千咒はサウスに負け、サウスはマイキーに負けた、関東卍會(トーマン)の勝ちでこの抗争は終わりだとつづけます。

それから解散するよう促し、立てない奴には肩を貸せと言います。

意識を取り戻したカクチョーに灰谷蘭が肩を貸します。

カクチョーはサウスのことを気にかけますが、蘭は「…さあね」と返し、とにかくここから離れようと言いました。

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレ|マイキーは止まらない

明司がマイキーに食って掛かります。

それでも人か、ここまでやる必要はなかったと責めたてます。

するとマイキーは感情のない目で明司を見下ろし、次の瞬間、蹴り飛ばしました。

マイキーは「テメェも死ねばいい」と言い、明司に近付こうとします。

そこで武道がマイキーと明司の間に入ります。

こんなのはダメだ、間違っていると武道が叫ぶと、マイキーは拳で返事をしました。

ぶっ飛ばされた武道が地面を転がります。

今度はココがマイキーを止めよとします。

もういいだろう、解散だと言います。

しかしマイキーは武道から視線を外しません。

武道に歩み寄り、「さてどうやって死にてぇ?」と尋ねました。

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレ|「なーんてね」はもうない

マイキーは武道の答えを待たずに胸ぐらをつかんで立ち上がらせ、武道の顔を殴り始めました。

武道はマイキーに前にもそう言われた、あのときみたいに「なーんてね」はないのだなと考えます。

「ゴッゴッゴッ」という音が響き、武道の体は地面へと崩れていきます。

ココは立ちすくみ、千咒が「花垣ぃ!!!」と叫びながら駆け寄ろうとします。

マイキーはトドメを刺すために拳に力を入れます。

武道が「…マイ…キー」とつぶやいたあと、マイキーが拳を振りかざしました。

ここで東京リベンジャーズ233話は終了です。

 

東京リベンジャーズ233話ネタバレまとめ

東京リベンジャーズ前話232話では、マイキーvsサウスがスタート。

暴力に愛された男サウスでもマイキーを倒す事はできず、逆に追い詰められます。

武道がたまらず止めに入ると、マイキーはためらうことなく武道の腕を折って退け、サウスにトドメを刺そうとしました。

今後は三天戦争が集結する流れになるのではないでしょうか。

最新話速報として東京リベンジャーズ233話のネタバレを紹介してきました。

東京リベンジャーズ233話では、サウスの死亡が確認され、ココが抗争の終わりを宣言。

ただマイキーは食って掛かる明司や武道を暴行。

そして武道を執拗に殴り、トドメを刺そうとしました。

武道の反撃は…?

東京リベンジャーズのつづきが気になりますね。

以上「【東京リベンジャーズ233話ネタバレ】マイキーが武道に襲い掛かる」と題してお届けしました。

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