炎炎ノ消防隊

【炎炎ノ消防隊281話ネタバレ】タマキのエロは命を未来に繋ぐための希望

【炎炎ノ消防隊ネタバレ最新話281話確定速報】タマキが新たなエロで強くなる?

2021年9月1日(水)発売号の週刊少年マガジン掲載の「炎炎ノ消防隊」本誌281話のネタバレ最新確定速報をお届けします。

炎炎ノ消防隊前話280話では、ドッペルゲンガーアサルトと市民がタマキをエロの象徴だとつるし上げます。

タマキを殺せばスケベが消えるとまで言います。

そこに本物のアサルトがやってきてエロは必要だとかばい、タマキもそんなに嫌なら見せてやると吹っ切れました。

タマキの反撃ターン!?

「【炎炎ノ消防隊281話ネタバレ】タマキが新たなエロで強くなる?」と題してお届けします。

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炎炎ノ消防隊281話ネタバレ考察

今後の炎炎ノ消防隊はどうなっていくのでしょうか。

考えられる展開を紹介していきます。

炎炎ノ消防隊最新話280話のネタバレがありますのでご注意ください。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ考察|リヒトがラッキースケベられを解説

リヒトが真剣に「ラッキースケベられ」について考えていました。

それから吉田さんとヴァルカンのやり取りを見たあと、「なるほどやはりタマキ隊員は…」と呟いていました。

何かを掴んだようです。

またリヒトはタマキも確立者で世界にとって重要な役割があると考えていました。

これらのことから、今後はタマキのラッキースケベられが世界にもたらす良い影響について描かれると予想。

吉田さんの息子や本物のアサルトはタマキのエロいところを見て、嬉しそうでした。

それを不純だ、下品だと規制するのは簡単です。

ただ見えてしまうものを嬉しいと感じる心は規制できるものではありません。

そうした心の自由の重要性、スケベの尊さが説かれるのではないでしょうか。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ考察|感想や予想ツイート

以下が炎炎ノ消防隊280話を読んでの感想や今後の予想、考察ツイートの一部です。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ

炎炎ノ消防隊281話の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。

ここからネタバレを含みますので注意してください。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ|タマキのエロの重み

エロが嫌なら見せてやると言ったタマキが消防服を脱ぎ始めます。

そしてを脱いだタイツを地面に落とすと、ズンと地面がひび割れます。

タマキはエロの重みだと言いました。

それを見た灰島研究員でタツトのママ吉田が激昂。

子供の前で何という格好をしている、下劣、恥がないのかと叫びます。

するとタマキはうるさい、偽アサルトを倒さないといけない、勝手にやっていることに口を出すなと言い返します。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ|吉田の持論

吉田は今度リヒトに話し始めます。

信じられない、若くて可愛いから裸になれば何とかなると思っていると文句を言います。

初めは困り顔をしていたリヒトですが、吉田の言葉を聞いてちょっと嫌な顔になります。

タマキが可愛くてナイスバディーだからダメなのか、個性的で大柄な方ならいいのかと問います。

吉田はそうだと言い、誰にだってチャンスを与えるべき、不公平だと言います。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ|タツトの反論

黙って聞いていた吉田の息子タツトが口を開きます。

タツトはママの言っていることは滅茶苦茶、可愛くてスタイルの良い人が他の人に配慮するべきなら、あらゆる優れた人もそうするべきということになると言います。

ママは灰島のエリートで他の人より頭がいい、頭のよくない人にその席を譲るべきではないかとつづけます。

吉田は今のママがあるのは努力のおかげだと反論。

しかしタツトは頭の善し悪しや伸ばす方法を知っているかどうかも才能、タマキの体の美しさもトレーニングの賜物だと言い返しました。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ|タツトの結論

吉田はタツトを殴ろうとします。

タツトはその手を受け止め、攻撃して抑制を強要しても自分が変わらないと性的不満は解消できないと言います。

吉田は「タツト!!」と怒鳴ります。

するとタツトは「そう…自分はタツト」と認め、桜備に名乗ったことで一人のキャラクターになった、ママの名前は何だっけと聞きます。

さらにママは物事をよく考えずに情報に流されるモブではないかと質問を重ねました。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ|確立者タツトの希望

吉田はリヒトにタマキを見たせいでタツトがおかしくなったと訴えます。

しかしリヒトはタツトの言う通りだと認めます。

同僚のはずなのに「タツト君のママ」以外のことが浮かばないと言います。

その瞬間、吉田は消えました。

タツトはママについて役割を終えて消えたと言い、自分はモブの中から名前を与えられて考えることができる確立者になったとつづけました。

そしてタマキを見て、モブは騒ぎ立てて炎上させるだけ、「タマキさん…頑張って消化してみせて」と言いました。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ|アサルトがエロを讃える

本物のアサルトがタマキに、一皮むけてエロくなったと褒めます。

タマキはそれは嫌だけれど否定されて反発したくなったと返します。

アサルトはちょっと顔を赤くして「誇れ!!お前のおかげで俺はエロに目覚めたのだ」と言いました。

タマキは微妙な顔をします。

そのとき、ドッペルゲンガーの偽アサルトがエロを否定する言葉を吐きながら突進してきました。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ|Wアサルトの攻防

アサルトは偽アサルトの攻撃を防御。

それからこの世からエロを全て消すとどうなるか、エロに触れずに成長し、自分のような変態になれと言うのかと叫び攻撃しました。

タマキも加勢しようとします。

しかし偽アサルトはタマキの攻撃を簡単に受けきってしまいました。

再びWアサルトの攻防になります。

エロは必要、不要だと叫びながらWアサルトたちが戦います。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレ|エロは命を繋ぐために必要なもの

アサルトは「エロは未来!!エロは希望!!」と叫びます。

そこでリヒトが「ラッキースケベられ現象」についての結論を出しました。

シンラが救世主(ヒーロー)でショウが天使、桜備がみんなを導く光。

そしてタマキは「命の象徴…それは未来に繋ぐ希望だ!!」と言いました。

タマキはアサルトたちの戦いを見据えていました。

ここで炎炎ノ消防隊281話は終了です。

 

炎炎ノ消防隊281話ネタバレまとめ

炎炎ノ消防隊前話280話では、タマキが偽のアサルトの攻撃と市民の暴言に追い詰められます。

すると本物のアサルトが現れてエロを弁護、タマキもエロを見せてやると宣言。

リヒトはタマキが確立者として担っている役割について何かを気づいた模様…。

ここからタマキの反撃が始まりそうです!

炎炎ノ消防隊281話では、タツトのママがタマキを猛烈批判。

しかしタツトがことごとく論破し、モブと化したタツトママは消えました。

タマキと本物のアサルトは偽アサルトと戦います。

そんな中、リヒトはタマキのエロは命を未来に繋ぐ希望だと言いました。

確立者たちに意味を見出すことで世界が変わる…!?

炎炎ノ消防隊のつづきが気になりますね。

以上「【炎炎ノ消防隊281話ネタバレ】タマキが新たなエロで強くなる?」と題してお届けしました。

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