終末のワルキューレ

【終末のワルキューレネタバレ最新話66話】金ちゃんが探るジークフリート

【終末のワルキューレネタバレ最新話66話】金ちゃんが探るジークフリート

アニメ第1期のTV放送&第2期の2023年配信決定で本編もますます盛り上がっています。

2022年7月25日(月)発売号の月刊コミックゼノン掲載の「終末のワルキューレ」本誌66話のネタバレ最新確定速報をお届けします。

終末のワルキューレ前話65話では、始皇帝の勝利とハデスの敗北で神界がざわつきました。

沖田総司たちは始皇帝の技を讃え、アダマスはブリュンヒルデを強襲してベルゼブブに止められました。

一方、病室を抜け出した釈迦は菩提樹の下で「金ちゃん」こと坂田金時と会います。

見舞いの金太郎飴をもらった釈迦は、坂田金時に竜殺しの英雄ジークフリートを調べるよう頼みました。

ラグナロクに影響を及ぼす男「ジークフリート」とは!?

終末のワルキューレ66話のネタバレやそれ以降どうなっていくのかの考察、これまでの対戦カードや戦績などもまとめています。

今回は「【終末のワルキューレネタバレ最新話66話確定速報】金ちゃんが探るジークフリート」と題してお届けします。

 

今後の終末のワルキューレの戦いがどうなっていくのかも気になるところですが、これまでの流れも復習したくなりますよね?

またアニメで見ていて漫画は読んでない場合は、どんな感じになるのか漫画で読みたくなるのではないでしょうか?

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目次

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察

今後の終末のワルキューレはどうなっていくのでしょうか。

考えられる展開を紹介していきます。

終末のワルキューレ最新話65話のネタバレがありますのでご注意ください。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|坂田金時は強い?

終末のワルキューレに新キャラ「坂田金時」が登場!

釈迦には「金ちゃん」と呼ばれていて仲良しそうでした。

クマと相撲を取って勝ったという寓話、金太郎飴に描かれたビジュアル(まさかりかついだ前掛け姿)が有名です。

ここまでのエピソードだと弱い感じですが、実は雷神の子とされていたり、史実でも剛力を買われて源頼光の家来になって活躍しています。

笑顔が爽やかで釈迦の頼みならと用件も聞かずにOKするところが快男児という感じでした。

どこかジャックザリッパーと戦った正義の権化ヘラクレスを彷彿とさせます。

謀略好きな神(ベルゼブブとかロキとか)に当たって痛い目を見ないか心配です。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|坂田金時に頼んだワケ

始皇帝vsハデスの派手な王対決を見たあとのせいか、坂田金時の強さがまだ見えません。

ただあの底が知れない釈迦が頼るくらいなのでタダ者ではないことは確か。

竜殺しの英雄ジークフリートについて調べるということなので、そこで坂田金時のすごさが分かるのかもしれません。

闘士である坂田金時に依頼するのは闘技場付近、少なくとも神界で分かると確信しているからでしょう。

アダマスが始皇帝の治療室が分からなかったり、ゼウスが釈迦お気に入りの菩提樹の場所を知らなかったりと、神界には意外と隠しスポットが多いようです。

ジークフリートの秘密が隠れているとしても不思議ではありませんよね。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|ブリュンヒルデの元カレ?

釈迦が終末のワルキューレ65話で気にしていた竜殺しの英雄「ジークフリート」。

これはラグナロクの闘士でも、坂田金時と同じ日本の人でもないのにラグナロクに影響を与えるそうです。

ジークフリートはゲルマン神話や北欧の伝承、リヒャルト・ワーグナーの戯曲などに登場しています。

そこに登場するジークフリートはブリュンヒルデと恋仲だったり、ブリュンヒルデを欺いたりしているようです。

終末のワルキューレでもこの設定が活かされるのなら、ブリュンヒルデの知られざる目的はジークフリートに関係しているのかもしれません。

65話で丁度ベルゼブブがブリュンヒルデがいないとラグナロクが終わると言っているので、ジークフリートが彼女に関係があるのならラグナロクを揺るがしかねません。

釈迦はブリュンヒルデの煩悩に満ちた目が好きだと発言しているため、真相を知っても悪いようにするとは思いません。

ただブリュンヒルデの目的が人類滅亡を助けるようなものであれば阻止すると考えられます。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|ゼウスと始皇帝が接触

ハデスが負けたとき、一番に怒りをあらわにしそうなゼウスはただ寂しそうでした。

ゼウスは兄ハデスに絶大な信頼を寄せていましたのでショックは相当なものでしょう。

喪失という痛みを知って人類滅亡に対する想いに迷いが生じる可能性もあります。

また、ハデスが約束を果たせずに謝っていたことを気にしていました。

もしハデスが謝ったことや敗北に納得がいかなかった場合、拳で語り合った始皇帝と接触する機会もあるかもしれません。

瀕死で気力次第では死んでしまう始皇帝。

ぜひとも生き延びてハデスの想いを代弁してほしいところです。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|沖田総司は出番間近

ラグナロク第7戦ではいつもよりも沖田総司や佐々木小次郎の解説が多かったように思えます。

達人にしか分からないレベルの戦いだったからとも考えられますが、沖田総司はこれから出場する闘士。

出番を増やしているのは戦いが近いからかもしれません。

また、沖田総司が闘士たちの技を興味深く見ている点も気になりました。

史実でも、モチーフとなっている作品「ちるらん」でも沖田総司は天才剣士。

闘士たちの技を模倣する、自分の技として昇華するなんて展開もあるかもしれません。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|悪意がぶつかり合う戦いへ?

第7回戦を振り返ると、やはりハデスのシンプルに強大な力が印象的でした。

ただ始皇帝は承力天鳳や波流亀といった技によってその力を崩しました。

これこそが始皇帝の神髄、絶望に抗う術を知っているという強みですよね。

いくら神が大いなる力を示そうとしても使わせないことで抗う、ある意味ジャックザリッパーのときもそうでした。

悪意や嘘でヘラクレスの裏をかき、力勝負に持ち込ませなかったのが大きかったと思います。

今後、テスラとかラスプーチンといった武闘派じゃないっぽい闘士たちもこういった戦い方をするのではないでしょうか。

また神たちも力だけで勝てないという現実を受け止めれば、悪意を利用する展開になるかもしれません。

丁度、ロキやベルゼブブなどそういうのが得意そうな神々も控えています。

ここからはもしかしたら力ではなく、悪意や狡猾さなどを最大限利用したなりふり構わない戦いになっていくのかも…?

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|原初神ガイアの復讐は終わっていない?

ギリシャ4兄弟、特にハデスとポセイドンの絆にスポットが当たった終末のワルキューレ63話。

しかし興味深い登場人物は他にもいました。

原初神ガイアです。

ゼウスたちがギリシャ神界を支配することをよしとせず、巨人族をけしかけてきたガイア。

63話ではゼウスたちがギガントマキアに勝利したことのみで、ガイアがどうなったのかは語られていません。

ガイアが登場したのは2コマですが、顔にはお面のようなものをつけ、さらにベールもかかっていました。

ガイアは世界の始まりから存在していて、大地を住処とし、未来を視る力もあるという女神。

身をひそめて復讐の機会をうかがっている可能性は否定できませんよね。

ラグナロク、ブリュンヒルデやオーディンの悲願にも関わっているかもしれません。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|ゼウスの秘策と沖田総司の瞳

終末のワルキューレ58話では、観客席の動きも少し描かれました。

ゼウスがどこかに行って戻ってきたようです。

ギリシア勢はゼウス以外はほとんど負けているため何かしらの秘策を仕込んできたという可能性もありますよね。

外野からできることは少ないはずですが。

あとは人間側闘士の日本勢も出てきました。

全員戦いたくてウズウズしているところが何だか可愛かったですが、今後参戦する沖田総司の瞳の光は気になりました。

この沖田総司は別のマンガ「ちるらん」のデザインをモチーフとしているため、ちるらんで描かれている「鬼子」状態であると推測できます。

鬼子とは全身の筋肉を覚醒させて超人的な瞬発力を得るそうで、そのときは瞳が燃えるような紅になり、心臓に負担がかかるそうです。

ただ今はもう死後なので、心臓への負担を気にすることなく鬼子状態になれるはず。

加速するのか、別の技へと昇華させるのか…沖田の番も楽しみです。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|神とは何なのか

ブリュンヒルデは始皇帝が得た過剰な能力に代償が必要な理由について、それが人という存在なのだと言いました。

意外とこれまで触れてこなかった神と人の具体的な違いです。

7回戦の闘士たちは「王」であることもそうですが、「人」や「神」というアイデンティティも大切にしているようです。

そのことも踏まえると、ここからの戦いで「神とは何か」といったことも掘り下げられる可能性はあると思います。

これまでの物語を振り返っても何故神が存在し、人を滅ぼす権利を持っているのかはよく分かっていません。

「人を創ったのが神だから」という理由で納得できなくもないですが、神自らの生死を賭けた死闘を繰り広げる理由としてはちょっと弱いようにも感じます。

実は別の理由があるのではないでしょうか。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|ジョーカーなノストラダムス

ブリュンヒルデにノストラダムスが会いに来ました。

髭面のおじさんの肖像画の印象が強かったため、キラッキラの美少年で登場したときは驚きました。

ただよく考えてみるとノストラダムスは生前、医師や占星術師、詩人、料理研究などをしていたと言われ、活躍の場が多岐に渡っています。

「好奇心旺盛な少年」というのがノストラダムスの本質なのかもしれませんね。

ブリュンヒルデいわく「クソ強い」、さらに天界と冥界を繋ぐ門を破壊するほどの実力の持ち主。

戦闘面での活躍が期待できますし、冥界堕ちしているため冥界の王ハデスについての良き解説役にもなりそう。

気になるのはブリュンヒルデがノストラダムスのことを自分たちの「ジョーカー」だと言っていたこと。

ジョーカーと言えばカードゲームのジョーカー。

イメージでいけばゲームをひっくり返す、かき回す存在という感じがします。

さらにノストラダムスといえば予言。

予言の力によってラグナロクのルールを改変したり、勝敗や終末に干渉したりできるのかもしれません。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|魔女大戦やテンゲン英雄大戦からも来る?

終末のワルキューレの始皇帝の初登場はスピンオフでした。

また、終末のワルキューレに登場する新選組の二人はちるらんからの登場です。

となると、今後もこういった試みがあるかもしれません。

コミックゼノンでは現在、偉人が登場する連載が2つあります。

まずはジャンヌダルクやクレオパトラといった偉業を成し遂げた女性たちが自身の欲をかけて戦う「魔女大戦 32人の異才の魔女は殺し合う」。

もう一つは織田信長やナポレオンといった英雄たちが一つの世界に転移して天下を争う「テンゲン英雄大戦」です。

魔女大戦は女性だけなのでラグナロクに参戦する可能性は低いですが、回想シーンに登場するというパターンはあるかもしれません。

テンゲン英雄大戦はレオニダス王や呂布奉先といった終末のワルキューレに登場するキャラクターも登場予定。

ビジュアルに共通点を持たせる、なんてこともあるのではないでしょうか。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|ラグナロク戦績と闘士たち

これまでの対戦カードや勝敗、闘士たちをご紹介します。

 

対戦カードと勝敗(現在人類が4勝3敗)

神側人類側勝敗
1回戦トール呂布奉先
2回戦ゼウスアダム
3回戦ポセイドン佐々木小次郎
4回戦ヘラクレスジャック・ザ・リッパー
5回戦シヴァ雷電為右衛門
6回戦七福神→零福→波旬釈迦
7回戦ハデス始皇帝

 

闘士たち

まだ戦っていない神と人類は次の通りです。

 

神側
  1. ロキ…北欧神話に登場する邪神。マーベルの映画で有名。本編では普段は飄々としているものの釈迦と対峙したときはその凶暴さを覗かせました。
  2. アポロン…ギリシャ神話の神でゼウスの息子でもあります。芸術を加護する神としても有名。
  3. スサノオノミコト…日本神話に出てくる神。ヤマタノオロチを倒したとされています。
  4. アヌビス…エジプト神話に出てくる神で、人間の魂を冥界に連れて行く仕事をしています。
  5. オーディン…北欧神話の主神です。戦争と死の神とも呼ばれています。本編では邪悪な笑みを浮かべて眷属のカラスまでビビらせるなど怪しさ満点。
  6. ベルゼブブ…聖書では悪魔でハエの王ですが一説では豊穣の神、サタンより強いそうです。研究室のようなところで観戦。

 

人類側
  1. レオニダス王…紀元前のギリシャ・スパルタの英雄。敵200万人に対し300人の兵で互角の戦いをしたという伝説があります。
  2. ニコラ・テスラ…19世紀中期~20世紀中期頃の天才物理学者で発明家。主に電気系の発明が有名。
  3. 沖田総司…新選組の新選組一番隊組長及び撃剣師範。1回にしか見えないのに3回も突いている三段突きが有名。本編ではシヴァ戦中に行われた場外乱闘未遂で強さの片鱗を見せました。コミックゼノン掲載マンガ「ちるらん」に登場する沖田総司とのこと。
  4. グレゴリー・ラスプーチン…ロシア帝国の皇室に入り込み帝国を崩壊に導いたとされる怪僧。
  5. ミシェル・ノストラダムス…フランスの医師で占星術師、1999年7月に人類が滅ぶと予言。ブリュンヒルデの前評判によると「クソ強い」。天界と冥界を繋ぐ門を破壊した罪で冥界堕ち。
  6. シモ・ヘイヘ…フィンランドの軍人で敵から「白い死神」と呼ばれた伝説のスナイパー。
  7. 坂田金時…昔話「金太郎」のモデルとされる人物で、源頼光の家来となって頼光四天王の1人となりました。

 

元々は神13名、人類13名の13番勝負になるはずでした。

ただ神側である釈迦が人間側で出ることにしたため、残りは神側6名で人類側8名となりました。

神側でハデスが出ることが判明しましたが、人類側の誰かが余ることになります。

一人戦わないのか、それとも神1対人類2というハンデ戦が行われるのか…これも今後の見どころとなりそうです。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|戦乙女一覧と候補

ラグナロクに欠かせない存在である戦乙女(ワルキューレ)13姉妹。

彼女たちは現在8人ほど登場しています。

ブリュンヒルデとゲル以外は戦っていて、スルーズとランドグリーズ、レギンレイヴは負けた際に消滅しました。

ちなみに北欧神話のワルキューレは通常人数は決まっていないそうですが、ワグナーの観劇で9人とされたり、出所不明ですが12人という説もあったり…。

以下にこれまで登場した8人と今後登場しそうな女性候補をまとめました。

 

登場済みの戦乙女

登場済みのワルキューレとその意味、武器です。

順番名前意味武器人類
長女ブリュンヒルデ勝利のルーンに通じる者不明
次女フリスト震える者、轟かす者2本の刀佐々木小次郎
三女スルーズ強き者まわし雷電
四女ランドグリーズ盾を壊す者戟(げき、槍のようなもの)呂布奉先
五女
六女
七女レギンレイヴ神々の残された者メリケンサックアダム
八女
九女
十女アルヴィト軍勢の守り手始皇帝
十一女フレック武器をガチャつかせる者神器をつくる手袋ジャック・ザ・リッパー
十二女
十三女ゲル騒がしき者不明

 

今後登場しそうな戦乙女

これから本編に登場しそうなワルキューレたちの名前と意味です。

みんな強そうです。

坂田金時は鉞のイメージあるからスケッギォルド、アンタッチャブルなノストラダムスはラーズグリーズ…といった感じで考えるととても楽しいです。

誰が登場しても面白そうですね。

  • スクルド…運命の三女神の三女で未来を司る
  • スケグル…戦
  • グン…戦争
  • ヒルド…勝利
  • ゲンドゥル…魔力を持つ者
  • ゲイルスケグル…槍の戦
  • ミスト…霧
  • スケッギォルド…斧の時代
  • ヘルフィヨトル…軍勢の戒め
  • ゲイレルル…槍を持って進む者
  • ラーズグリーズ…計画を壊す者
  • エルルーン…ルーン文字に通じる者

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話考察|感想や予想ツイート

以下が終末のワルキューレ65話を読んでの感想や今後の予想、考察ツイートの一部です。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話確定速報

終末のワルキューレ66話の内容が分かりましたらネタバレ追記いたします。

コミックゼノン発売日あたりに更新いたしますのでブックマークなどしてチェックしてみてください。

 

終末のワルキューレネタバレ最新話66話確定速報まとめ

終末のワルキューレ前話65話では、始皇帝勝利、ハデス敗北に揺れる神界が描かれました。

一方、病室を抜け出した釈迦を坂田金時が発見。

釈迦と坂田金時は親し気で、釈迦が頼み事があると言うと、にべもなく引き受けました。

その頼み事とは竜殺しの英雄ジークフリートの調査。

ジークフリートはブリュンヒルデと関りがありそうなので、ついにブリュンヒルデの隠れた目的に触れるのかもしれません。

そして第8戦が誰なのかもそろそろ分かりそうです。

終末のワルキューレのつづきが気になりますね。

以上「【終末のワルキューレネタバレ最新話66話確定速報】金ちゃんが探るジークフリート」と題してお届けしました。

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